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2015年01月11日

ちょっとしたコツで”写真うつり”が可愛く良くなる♪

写真に写った自分の顔に満足していますか?誰でも写真は綺麗に写りたいもの。「綺麗に写りたい!」と思っていると、そういうコンタンの顔に写ります。カメラに向かうときの「綺麗に写るかしら、大丈夫かしら…」という不安が、目に出るからです。

そこで、写真写りを良くする方法。

カメラを意識しない 可愛いもの・好きなものを想像する。あなたが思わず「カワイイ♪」と向ける笑顔…それをカメラの前でしてみましょう。ポイントは、目の前にカメラレンズがあると思わずに、赤ちゃんがいると思って笑顔をつくるコト。赤ちゃんが笑ったとき、あなたが思わず「カワイイ♪」と向ける笑顔…それをカメラの前でしてみましょう。「好きな食べ物」「好きな人」「好きなペット」のことを思い浮かべれば、自然な笑顔になれます。

目線はカメラレンズの少し上アゴをひいて少し上を向くことで目がパッチリ。光が瞳に反射するとキラキラして魅力的。レンズをにらまないコト。レンズの中心ではなく枠の外をそれぞれの目で見る、寄り目の逆をする感じです。こうすると、目つきが柔らかく写ります。

撮影前に一度ぎゅっと目を閉じてから、ぱっと開くと目がぱっちりします。「朝早い撮影のときは、特に目元がぼんやりとしがちなので、必ずこれをやります」。思いっきり全開にしてから元に戻すのがコツ。目と一緒に口もぎゅっと閉じて全開にすると口元の筋肉もほぐれます。

写真写りをよくするポイントは それはすべて「あごのライン」にかかっていると写真家のPeter Hurleyさんは説明しています。基本的におでこを前に出し、少しだけ顔を下げる(あごのラインを強調するように!)といいのだそうです。

口角を上げるというより、頬骨の高い位置よりややフェイスライン側や耳の下の筋肉で口角を引っ張るイメージで笑顔をつくることが大切。下の歯が出ると、老けた印象に見えてしまうので、出ないように注意しましょう。  


Posted by yuyu123 at 10:06